EDIFICE SOSPENSIONE
EDIFICE Honda F1初優勝60周年記念コラボレーションモデル
1965年10月24日にHonda RA272がF1メキシコGPで初優勝を飾ってから60周年。
この偉業を称え、EDIFICEとHondaが共同企画した特別なモデルです。
Hondaの全面協力を得てRA272を徹底研究。
本物の「チャンピオンシップホワイト」塗料をベゼルに用い、60分位置には60周年にちなみ金色の「60」を刻印。
文字板外周の赤いラインはRA272に描かれた日の丸をイメージしています。
遊環には当時のHonda F1チームの中村監督の名言「Veni, Vidi, Vici(来た、見た、勝った)」を配置。
長バンドにはRA272エンジンのスペックと実際の図面を刻印し、ケースバックにはHonda公式F1初優勝ロゴを刻んでいます。
世界中のHondaファンのために創られた、モータースポーツの栄光と情熱が宿る特別なモデルです。
Honda F1初優勝60周年
2025年は、HondaがF1で初優勝してから60周年を迎える記念すべき年です。
1965年10月24日、シーズン最終戦のメキシコGPでトップチェッカーを受けたのが、エンジン、シャシーともに純粋なHonda製マシン「RA272」でした。
以来、Hondaは6度のコンストラクターズ・タイトル、4名の世界王者を輩出。
類いまれなレーシングスピリットとともに、F1の歴史にその名を刻んでいます。
ベゼルリングに初採用 本物のチャンピオンシップホワイト
F1初優勝マシン「RA272」のボディにペイントされたチャンピオンシップホワイト。
Hondaレーシングスピリットの象徴として現在も受け継がれる伝統のカラーを、本物の塗料を使ってベゼルリングにあしらいました。
下地に塗料をしっかりと定着させた後、トップコートを施すことで、独特のアイボリーの色合いと車体のような光沢感を目で見て手で触れられる仕様に仕上げました。
60分表記の刻印に、F1初優勝60周年を記念したゴールドをあしらっています。
「RA272」の車体をイメージした 日の丸デザイン
ホワイトを基調とした佇まいの中で、鮮やかな存在感を放つダイアル外周のレッドサークル。
白と赤のコントラストを強調したシンボリックなカラーリングで、「RA272」の車体に描かれた白地に赤の日の丸デザインを表現しました。
初優勝の言葉を刻む メモリアル刻印
現地から本社へ打電された勝利報告の言葉「Veni, Vidi, Vici.」(来た、見た、勝った)を、カーナンバー「11」とともにゴールドのメタル遊環に刻みました。
Hondaの技術の結晶 1.5リッターV型12気筒エンジン
バンドに刻まれた1.5リッターV型12気筒エンジンの図面は、当時としては異例の12気筒レイアウトへの挑戦に対してリスペクトを表したもの。
2輪レースで培った排気量125cc(1気筒あたり)のエンジン技術を4輪用に応用した、Hondaならではの発想と開発力の結晶といえるものでした。
素材には、表面にナッパレザー、裏面にウルトラスエードを使用しています。
インダイアルで再現した 「RA272」タコメーター
「RA272」のインストルメントパネルの中央でひときわの存在感を放つタコメーターを、9時側のカウントダウンタイマーを示すインダイアルで表現。
アナログ針の色と形状、目盛りのフォント、レッドゾーンを表す赤のラインなど、実物の雰囲気を反映したデザインに仕上げています。
「RA272」の勇姿を描いた アニバーサリーロゴ
F1初優勝60周年を記念したHondaオリジナルデザインのアニバーサリーロゴを裏蓋にレーザー刻印。
Hondaのレーシングスピリットを身近に感じさせるコラボレーションモデルを、スペシャルパッケージでお届けします。
光を動力に変える タフソーラー
太陽光はもちろん、蛍光灯の光さえも動力に変え、各種機能を安定駆動。
※画像はイメージです。
時と機能を自在に操る スマートフォンリンク
時刻を自動修正するほか、ワールドタイムやアラームなどの各種設定をアプリ上で簡単に行うことが可能。
さらに、計測タイムや行動ログをアプリ上で管理することもできます。
携帯電話探索
時計のボタン操作でスマートフォンの音を鳴らすことができます。
マナーモード設定中でも強制的に音が鳴ります。
暗所での視認性を確保する スーパーイルミネーター
(高輝度なダブルLEDライト)
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